※台風等の悪天候により、検定を中止する場合があります。

「新聞を読む学生は成績が良い」。これは平成27年度の文部科学省全国学力・学習状況調査で明らかになっています。
2021年1月から、現在のようなセンター試験の解答形式は廃止になり、知識偏重型から自分で考えて解答をする方式へ抜本的に変わる予定です。
その際に「新聞を読み解く力」は重要になり、日頃から新聞を読むことはとても大切になります。

読売新聞は、学研グループ・市進教育グループと協力し、お子様の学力向上を主な目的とした「2018年度 新聞検定」を開催いたします。
検定当日は事前に用意された新聞を活用して、さまざまな問題に答えていただきます。
小・中学生以外の方や親子でも受検可能です。日ごろの力だめしに、挑戦してみませんか?

2018.04.18 
2018年度新聞検定 開催が決定いたしました。

2018年度 新聞検定受検要項

実施日時 9月22日(土)11時開始
※台風等の悪天候により、検定を中止する場合があります。
受検料 無料
検定内容 平成30年に発行された新聞より出題いたします。
新聞から情報を正しく読み解く力
視野を広げてものを見る力
自分の考えを正しく伝える力
部門 初級 小学校高学年向けの問題です 
検定時間 50分

中級 中学生以上向けの問題です  
検定時間 50分

※「初級」は小学生以下、「中級」は高校生以下が認定対象となります。
対象外の方も各級の受検はできますが、認定対象となりませんので予めご了承ください。
申込方法 申込受付開始日は6月11日(月)からです。


TOP